6月13日(日)

明日のたりないふたり の配信を見損ねてしまった。ショック。また配信されたら絶対見よう。

 

今日は彼女とバラ園を見に行った。とても立派でよかった。たまたま前の日のラーメン屋でチラシを見つけた。しかも今日が最終日だった。運がいい。あと、五等分の花嫁のガチャをダイソーで見つけた。運がいい。出たのは一花とニノだったけど。

 

さあ明日プールはあるのか。あったらやばい。り。

6月12日(土)

昨日LINEをおれが返して、向こうから返ってこなかったけど、朝6時半頃通知が来てた。

 

おれの返事に少し困っているようだった。申し訳ない。苦手意識を持たれただろうか。でも、「それまでお互い頑張りましょう」という言葉が、すごく大きくて、これからの支えになりそうだった。「頑張る」という言葉が好きじゃないおれだけど、この「頑張る」は特別で、偉大だ。

 

いつか再開できるまで、人として、男として大きくなっていたい。

 

ここで一つ区切りとなる。勝手に、「失恋」とさせてもらう。どうか、お幸せに。

6月11日(金)

もう書かずにはいられない。

 

おれはきっと、いや、わからないけど、あの子が好きだ。いや、まやかしか。本当に好きなら、、、好きってなんだ。男はバカな生き物だ。いや、おれはバカな生き物だ。初めてLINEをした。それは、大きな授業が終わって気が大きくなったからだ。緊張したし、返事が来れば舞い上がった。なんて気持ち悪い文章を送ってしまったのだろう。でも、そうするしかなかったんだ。彼女のLINEなんてそっちのけだ。じゃあ彼女をなんとも思ってないかと言われれば、そうじゃない。かけがえのない存在だ。でも、、、。

 

 

そう、今日カンリシュジホウモンが終わった。やっとだ。運動会よりも高い山。やっと終わった。思ったよりスッキリしなかったけど、周りに褒められていい気分なのかもしれない。まわりの支えがあったからだ。なのにおれはちゃんとお礼を言えなかった。自分のことしか考えてない。目を見て、心からお礼を言え。それにこれが終わったからって100%解放されるわけじゃなかった。体力テストも、水泳もある。この仕事に、100%の安堵はない。

 

校長一推しのクラフトビールは格別だった。

五等分の花嫁

なんとなしにNetflixで見つけたアニメ。続きが来年映画で公開が決まったけど待てずに全巻購入して、ついに金曜に読み終えた。まずは、おれの生活に光を差してくれてありがとう。読み終わりたくなかったけど止まらなかったし、何より帰宅したら読めることが楽しみだった。

 

とんでもない物語だ。出会えてよかった。推しが選ばれて本当によかった。映画を彼女と一緒に3回みることを約束した。公開までは死なない。

5月30日(日)

ハンバーガーとビール

最高のものの一つ。やりたい。

 

昨日彼女と彼女のアパートでセックスした。いつぶりだろう。おそらく大学4年ぶりだから約3年くらい経つか。彼女の心はどうだったんだろう。嬉しかったけど、少し複雑だ。

5月28日(金)

例えば、ウド。母は味噌が足りなくならないように考えて多めに味噌を添えてくれた。それが見返りを求めないやさしさだ。

 

朝出勤して教頭の

「指導案お疲れ様。頑張ったね!」

笑顔で言われて、満たされた。

 

五等分の花嫁で推しの四葉が解放されてきて、風太郎に選ばれる。うれしい。

 

睡眠不足で極限状態の金曜をなんとか乗り越える。森山直太朗の「生きてることがつらいなら」がどこまでと沁みる。まだ生きれる。